榎本事務所とは

榎本事務所の事業

2007年に榎本秋が設立した作家事務所です。
2009年より本田(鳥居)彩音が代表取締役を務め、榎本秋(本名:福原俊彦)は作家として所属した後に取締役ファウンダーに就任しております。
設立以来、作家・出版プロデユーサーとして著作を発表、文庫の創刊企画に関わってきた榎本秋の活動を支えてきました。榎本秋並びに榎本事務所の著、編集書籍は200冊に迫ります。
そのほか、様々な業務に携わってきました。

歴史関連書籍制作

歴史をわかりやすく伝えることを心がけ、イラストや図版を効果的に使用させていただいた歴史ビジュアル本を強みとしております。

小説編集・執筆

小学館ルルル文庫、小学館エンジェル文庫、富士見書房新時代小説文庫、新紀元社ネオスブックスブロッサムサイドなどのジャンルの小説レーベル創刊に関わるとともに、光文社キャラクター文庫、朝日ノベルズ、Hugノベルスなどの小説レーベルの企画編集をいたしました。さらに所属作家の小説も各社より刊行いただいております。
第一法規出版さんにご協力させていただき、ビジネスライトノベルも制作いたしました。

学校・イベント講座講師

日本マンガ芸術学院日本デザイナー芸術学院の小説創作系学科のカリキュラム監修・講師派遣、
東放学園映画専門学校にも榎本事務所として榎本と鳥居が出講、また小説創作科の運営に協力しております。
さらに各地の図書館などで中高生向けの小説、イラスト、エンタメ業界入門の講座の講師を務めさせていただいています。

歴史コンサルティング

2020年からは、上記のノウハウを生かして、『歴史』『わかりやすさ』『イラスト』『マンガ』『小説』を融合させた歴史コンサルティング業務を開始いたします。
歴史をテーマにしつつ、わかりやすさを第一に皆様のコンテンツ作りにご協力できますと嬉しく存じます。

2020年2月 榎本事務所 代表取締役 本田(鳥居)彩音  取締役ファウンダー 福原俊彦(榎本秋)

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